2017.08.29

Photoshop 一日で自分の写真をレタッチできるようになる。

Crecoworkshop1000


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photoshopCCを使った世界で一番やさしいレタッチ方法
(CC以外でも基本は同じです)
Photoshopの基本3つですべてをこなす


9月2日(土)am11-pm5(昼休みをはさむ) 世田谷三宿近辺  
その次の週  
9月10日(日)pm1-pm6   世田谷池尻大橋近辺
正確な場所は申し込んだときお知らせします。

当日、参加者全員の基本データ(オリジナルデータ)をお持ちください
僕が全員の写真をCReCoします。
自分の完成形とくらべるのもよいでしょう。
すでにレタッチができると思っている方も
絶対に、写真をレタッチするうえの考え方、方向は役に立ちます。
当日自分のノートパソコンがある方は
お持ちください。
なくてもOKです。

⬛︎申し込み Workshop Fを選び、
日付を20170902もしくは20170910と選んでください。

なぜ世界一やさしいか
基本は3の機能を使えばなんでもできるからです。

今、多くの人が画像修正アプリや、ライトルームなどで
レタッチをしています。とても便利なツールですが応用が利きません。
レタッチの構造を知ることで、自分でテクニックを編み出すことができるようになります。
決してphotoshopCCの解説ではなく、
目の前の一枚の写真というタブローを、なぜ調整しなければならないのか
すべて必然的な理由があるからです。
それは、モノクロプリントの時、
まずストレートプリントして、さてどうゆうふうにプリントするかを考えることと同じです。
全ての行為に意味があります。
それを知ると、自分で自由にレタッチができるようになります。


実はCReCoは、photoshopの無限の機能から、
たった「3つの機能」を中心に創造的調整をするのがコンセプトです。

photoshopCC 3つの機能

1 レベル調整グラフの解読の方法と、使用法の基礎 (トーンカーブは補助的に使う)
2 銀塩プリントのような、部分調整の意味を考え、実践する(細かい調整はこれがないとできない)
3 レイヤーと消しゴムで合成のほとんどはできる。(レイヤーの意味がすぐにわかる)

もちろんこれに様々なテクニックが付随しますが、
基本はこの3でCReCoは成立しています。
後は自分で応用できるようになります。

初回¥5000
CRP 明室CReCoを購入済みは¥4000
2回目以降 ¥3000 (何回でも受講できます)


CRP明室CReCo kindle ¥1000

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