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2013.05.30

なぜGRは、28mm単焦点広角レンズなのか?

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Harajuku
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Setagaya
上の2枚は、GRのサンプル写真ではありません。FULL CReCoしています。


「なぜGRが、28mm単焦点広角レンズなのか?」 その3 (またまた脱線。でも最後まで。)

というタイトルをつけながら、全然核心にふれず放置してしました。
実は、メインで使っていたDellのパソコン、ウインドウズXPがクラッシュ、
4、5日の間に40万枚ぐらいの写真から約2000枚に写真をセレクト中のできごとでした。
約2日間分がやりなおし。
それに始まって公私にわたって色々トラブルにみまわれ、
BLOGを書いている時間がほとんどありませんでした。
やっとこの数日、落ち着いたところ。
なぜウインドウズを使い続けているかというと、
僕は2000年に本格的にデジタルカメラを使い始めたころ、
大量に撮った写真のセレクトが一番の問題でした。当時のMacでは、
大量の写真を選ぶには膨大な時間がかかったのです。
フィルムのほうが選ぶの簡単、デジタルはまだ使い物にならないなというのが実感でした。
そんな時、ベトナムの友人がウインドズのソフト、
ACDSeeを教えてくれたのです。
初心者向け、1万円のしないアマチュア向けのソフトでした。
そのスピード。驚異。あの頃600万画素クラスのカメラは、
JPEGで1枚18メガ。それをACDSee世界最速と書いてあることに、嘘偽りわなく、
僕はもうこれはデジタルで仕事ができると喜んだものです。
すぐに僕はMacからウインドーズに転向しました。(Macは1990年ぐらいから使ってました)
それ以来、ほんの数年前まで、僕は完全なウインドーズ派でした。
それで何の問題もなかったのです。
それがウインドーズ7になり、それでもXPを使い続けて、
結局エアマック、マックプロと、Macの劇的な進化に、iphoneともども再び転向したものの、
メインは相変わらず、
ウインドーズのXPのままデュアルモニターにして不自由なくやってきました。
それがクラッシュ。
新たに導入したMacも、さまざまなビューイングソフトをテストして、
やはり不満でした。こと写真を選ぶことに関しては、ウインドーズACDSeeとかたくなに思い続け、
今回壊れると、すぐに新しいウインドーズを購入して、今これを書いてます。
で、ACDSee の新しいのをダウンロードしようと、ネットを見ていたら、
なんとACDSee Mac日本語版あるじゃないですか。
驚愕。全然知らなかった。
すぐにMacBookProにお試し版ACDSeeProをダウンロード、
するとほぼ同じように使えるじゃないですか。
知らなかった。このソフトはお勧めです。1万円弱。Rawも現像できます。
もちろんレタッチはPhotoshopですが。

Mac派の皆さん一度、1ケ月お試し版を使ってみてください。
何より使用分、セレクト分などのホルダー振り分けが最高に簡単、
スムーズです。このソフトがなければ、Jpeg40万枚の写真を4,5日で見ることは不可能です。

ウインドーズはやめてiMacを買えばと思ったけれど、
気付いたのが遅く、あまりタイプではないDellでW7を買って、
今またこうやって使っているという次第です。
まあ、ACDSee自体は、Macで使うより、やはりウインドーズで使うほうが微妙に早いかなと、
まあタダなので試してみてください。

●本題、さて、
「なぜGRが、28mm単焦点レンズなのか?」
と書いて、なぜかというより、
初心者にとって、単焦点28mmは、
使いこなせるかということに今回は話題を変えます。
多くの人は、単焦点28mmワイドレンズ専用が常用カメラとして成り立つのかが心配でしょう。

たしかに。このカメラで運動会のわが子が走る姿を撮ることはできません。
そのほか撮れないものがたくさんあります。
遠くのものを撮ると米粒のようになります。
ワイドレンズは元来、広々と全体を撮るか、
狭い場所を撮るか、そして近づいて撮るための画角,
パースペクティブを強調するためのレンズです。

現代の優れたズームレンズのように、ワイドから望遠まで、
それ一本で写真が撮れるといった便利さはまったくありません。

言い換えれば、イベントを記録するためには、
近づいて撮れるシチュエーション以外絶望的です。
そういう意味では、28mm単焦点カメラは役にたたないし、
記録が目的だったら絶対に薦めません。

だからと言って、僕は初心者に、
単焦点28mmはやめなさいとは言いません。

カメラを単に記録するための道具ではなく、
写真がうまくなりたいと思っているのなら、
単焦点28mmのGRはお勧めです。

もちろんこれまでのGRデジタルもお勧めです。
特にGRデジタルⅣは、小さなセンサーを持ったコンパクトカメラとして完成されています。
その1cmマクロは、
一眼マクロでは絶対に撮れない世界が撮れるからです。

センサーがAPC-Cと大きくなった新しいGRは、
マクロ撮影こそ、10cmと後退しましたが、
その大きさ、高感度性能、画質など、大幅に進化し
それでいて従来とほぼ同じ大きさを実現、
ポケットやハンドバッグにしのばせることができる、
いつでも持っていることができる、
そういう意味では機動力のある、
驚異的なカメラです。

さて、初心者にとって28mm単焦点のメリットは?

僕は、初心者に二つのタイプがいることを想定しています。
ひとつは、もともと撮りたいものがはっきりしている人。
人物や、ものなど動きの早くないものを撮りたい人は、
安価でも明るい、開放F2ぐらいの標準レンズ50mm相当(APS-C35mm)
もしくは80mm相当(50mmAPS-C)ぐらいの
の単焦点レンズから始めることを勧めています。

しかし意外と標準レンズを使うのは難しい。
なにしろ主題がはっきりしていないと、写りかたがごく普通だからです。

多くの初心者は主題が漠然としています。
画面の周囲もよく見えない。
何を撮りたいのかはっきりわかっていない。

そういう人にこそ、初心者にとってオールマイティの28mm単焦点を勧めます。
かつて28mmは超ワイドと分類されていましたが、
今では標準広角といったところでしょう。

広角レンズの最大のメリットは、
被写体に近づいて撮らなければならないということでしょう。
近づけ近づくほど、臨場感が生まれます。
ワイドで離れて、特に人物を撮れば間の抜けたものになります。
また近づきすぎると、顔も、ビルも歪みます。
そうやって撮影距離、
レンズのパースを、理屈ではなく、
自分の撮った写真を通して学ぶことができるのです。

また広角は広い範囲が写りこみます。
主題以外に余分なものが写ってしまいます。
構図や主題の置きかた、不要なものが入らないようにするなど、
さまざまな工夫ができるようになります。

新しいGRは、人物をUPで撮り、
絞りを開放f2.8にすれば、若干ぼかすことも可能になりました。

たったひとつの28mmという画角で
様々なテクニックが屈しできるのです。

たとえば路地を漠然と縦位置、横位置で撮ると、
目で見たよりずっと、パースペクティブが強調され、
特に初心者には新鮮です。

そしてワイドレンズの基本は、
地面に対して光軸を水平にすること。
それによってパースがゆがむこと、
加減できることを学べます。

画面上、多く表現される水平線や地平線、そのの傾きは、
決してネガティブなことだけではなく、
世界は不安定な魅力もあることを知ることができます。
などなど。

見た目通りではなく、
カメラは見た目と違って写ることにきっと興奮するでしょう。

たとえば主題に近づいても、
背景は広いまま撮れるので、
レンズの画角のマジックを体感することもできるのです。

そうやってワイドレンズの写り方を
自然に学べるんが単焦点ワイドレンズのメリットです。

ズームレンズを持つと初心者は、
自分の立っている位置が撮影ポジションになってしまいます。
広角、標準、望遠の世界観の違いがなかなか身につきません。

画角によって思想が違うともいえるからです。
そうい意味で、
まず初心者に優しい
28mm単焦点広角レンズがお勧めだというのです。

写真がうまくなりたいという人には、
うってつけのカメラ、それがGRです。

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GR 5月 静岡県三島市 

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RICOH GR 5月12日 静岡県三島市


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2013.05.29

RICOH GR 少女

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RICOH GR

俳優Aさんの娘さん Mちゃん。高校2年生。
いまどきの高校生とは違う、まったく化粧っけのなく、眉も整えていない、かつての女子高生のような透明感のあるエロティシズム。

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2013.05.12

なぜGRが、28mm単焦点レンズなのか? その2

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Eos5DM2 50mmf1.2 Boston 2010

その前に 脱線!

かつてプロカメラマンの大多数は、単焦点レンズを使うことが普通だった。
なにしろ、ズームレンズの性能が今とは格段に劣っていたからだ。
重いし、F値も暗い。
しかし現在のズームレンズは、それこそ性能に関してはかなり単焦点に肉薄し、
その性能差は、絞り開放のボケぐあいしか、僕には見分けがつかない。
それでも、僕はズームレンズより、単焦点レンズを今でも使っている。

例えば「世界の街道をゆく」のスチール撮影では、
EF24mm-70mmf2.8のニュータイプにEOS6Dをつけ、
MarkⅢに、EF50mm1.2の2台態勢だ。

それ以外に、ムービーでは24mmTS、24mm1.4、50mm1.2 、70-200mm2.8を使っているのだが。
スチール写真のメインは、50mm.1.2だ。
人物のポートレイトの80%は、このレンズで撮っている。

単焦点レンズのメリットは、
f値が明るいことは当然だとしても(50mmの場合、僕はたいていf2.0で使っている)
それより重要なことは、被写体を決めてから、撮る対象に寄った時、
どの距離で撮ればよいのか、完璧にわかっているからだ。

ズームは、ズームの選択を撮影の前にしなければならない。ワン動作増えてしまう。
単焦点レンズならば、考えるまでもなく、ファインダーをのぞかなくとも、
撮影位置は決まる。その場でさっと構えればよいことだ。オートフォーカスも、撮影のリズムも常に一緒だ。

風景写真の場合、レンズの画角は、撮影位置、光学的な描写の効果がほとんどかもしれないが、
人物撮影では、レンズの画角は、撮影距離が重要な意味がある。

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Eos5DM3 50mmf1.2  Costa Rica 2013

例えば、50mmレンズで横位置バストアップを撮りたければ、
被写体との距離は約1mぐらい。
そこまで近づき、ファインダーを覗き、ピントを合わせ、シャッターを切る。

そこには、光学的効果以外に、心理的な距離、
被写体のテリトリーの中に入って写真を撮るといった、関係性が生まれる。

人物のUPを望遠で撮れば、何メートルも離れて撮ることができる。
盗み撮りしなくても、気づかれないで撮ることができる。
一見、自然に撮れたような気がする。
被写体のテリトリーの外から撮っているからだ。

人間にはそれぞれ、動物のようにテリトリーがある。
広い場所で、100mも離れていればお互い気にならないだろう。
5m、3mぐらいがさほど気にならない距離。
もっとも個人的、心理的には10mでもかなり動揺することはあるだろう。

1m以内はかなりプライベートな距離だ。
そういう意味で満員電車は、かなりのストレスがあるのだと思う。
皆、感覚を遮断して我慢している。

で、写真を撮る時も、この心理的距離感をカメラマンは利用する。
それを意識できるのが、
それを重視して撮るには、単焦点レンズが向いている。

かつて僕は、はハッセルブラッドの標準レンズ、プラナー80mmが好きだった。
人物を撮る時、顔のUP以外はほとんどそのレンズで撮っていた。
2.8開放のボケ方や、正方形のフォーマットが好きだった。

今は、50mm標準で人物を横位置(なにしろ街道の撮影では、すべて横位置で撮っている)
を撮るのが好きだ。
縦位置だと全身かな。

今回の写真は、2枚ともCanonEF50mm1.2で撮った写真。
街を撮ったスナップ、横位置の2:3のバランスも50mmはフレーミングしやすい。
もっともこれは僕の個人的な趣味だけれど。

今回は、脱線。さて、

「なぜGRが、28mm単焦点レンズなのか?」 つづく


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2013.05.10

なぜ、GRは単焦点28mmレンズなのか。その1

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2005 ROPPONG GRD1

なぜ、GRは28mm単焦点レンズなのだろうか?を考えるため、
GRD1、GRD4の僕の写真をUPした。
最初からモノクロモードで撮り、CReCo(クリコ)で、かなり写真を調整している。
オリジナルはとても綺麗なモノクロだ。初期のGRデジタル1は、難しいカメラだった。
ブレやすい、高感度がつかえない。スナップカメラとしてはふりまわして撮ることは困難だった。
ただその写りの雰囲気には魅かれた。なのでモノクロで撮ればとずいぶん撮った。

CReCo→http://www.alao.co.jp/2008CRECO/2008.html →右の空欄クリックで飛べます。http://www.alao.co.jp/2008CRECO/2008.html


201109rc_shibuya1000_2
2011 SHIBUYA GRD4
そして完成したGRD4 かなり振り回して撮ってもOK.本当のスナップカメラになった。当然これもCReCo。
この写真EXIF情報を見たら2006年になっていた。不思議だ。


下はLeicaX2をテストしたもの。ライカはやはりモノクロだろうと。
素早いレスポンスはないので、じっくり場所を決め、待って撮影。
カメラの性能、大きさによって撮り方は制限される。
制限が、写真の写り方、表現世界を変える。

たとえば大型カメラは三脚が必要だ。
そのことによってのみ撮れる写真がある。
僕はカメラの性能はさほど気にしない。個性だ。そのカメラの世界に合わせて、写真を撮る。
X2は、24mm相当のレンズだ。僕の好きな画角。ちょっとおとなしく写る。
これはもCReCoしている。でもやさしめに。

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なぜ、GRは単焦点28mmレンズなのか。 つづく

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2013.05.07

横木安良夫 201306506 伊豆伊東港

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20130506 伊東港 by GR

母親の住む伊東に行く。連休中の移動は、いつもちょっと考えて計画する。
連休最終日前日の夜が、クルマのUターンラッシュ。

5日の午後東京出発。東名厚木まで上り下りとも渋滞はなし。
小田原厚木道路も渋滞していない。
小田原から熱海の海岸線、、135号は大渋滞。動いていない。
特に、上り、有料の真鶴道路を選んだ人は、悲劇。
料金を払うために永遠動かない。皆あそこでどのくらい時間をついやしているのだろう。
真鶴道路は、旧真鶴道路(無料)、旧道とも、有料真鶴と合流付近で渋滞しているだけ。
熱海方面からの上りは絶対に僕は、有料区間に入らない。
すいすいと伊東市まで。八幡野付近がちょっと10分ぐらい渋滞しただけで無事到着。
東京から2時間20分。

連休中どうしても移動したいときは、僕は連休最終日を狙う。
問題は帰りだ。この十年以上、連休は最終日前日の晩と、最終日夕方までがピークになる。

昨日は、夕方に伊豆高原をでて、奥野ダムをへて、中伊豆バイパス、12号、冷川、
修善寺の裏道、有料修善寺道路の大仁南からはいり、実はこの路線、地元還元だろうか、
料金所の手前で降りれば、無料、そこから144号で、三島に行く。
三島の親戚で、渋滞が終わるのを待つ。
もう8時前から渋滞は終わっているようだ。
結局9時に三島を出発、東京着は10時半すぎだった。

連休中のコツは、帰りは最終日の夜移動にかぎる。
翌日から仕事のひとはつらいかもしれないけれど、
渋滞を走ることを考えたら、そちらのほうが合理的だと思う。


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2013.05.05

Hanzawa family

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半沢克夫夫妻+  by GR


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2013.05.03

20130503 pm6:48 RICOH GR 

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20130503pm6:48 広尾

ShINC掲載のために、半沢克夫さんにインタビューをしてきた。

「写真を撮るには感覚だけではなく、肉体を伴うもの」

「写真は見るだけではなく、体験するもの」


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RICOH GR 20130502

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20130502 pm6:41裏原宿 RICOH GR

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2013.05.02

GR AYPC BLOG 「しり撮り」 

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http://aypcphoto.exblog.jp/i6/ AYPC 「しり撮り」全体 AYPC ALL
*このブログの僕のページ、リンクが不調です。上の行の、右端、空欄付近をクリックすると
リンク先に飛びます。飛ばなければ、直接アドレスを入力してください。

僕が主催しているワークショップは、もう3年以上続いているが、
ブログを開設している。
そこで、写真「しり撮り」という写真ゲームをやっている。

会員それぞれが、2日置きにUPしている。

4月30日は、僕だった。
UPした写真はペルーのリマ空港。
カメラはGR。

数時間のトランジットの間、皆おもいおもいの格好でフライトを待っている。
早めにくればがらがらで、空いてるシートで寝てしまい、
気がつくと時間になり、シートは満員、大勢に囲まれている。
日本人だったらびっくりして飛び起きるかもしれないけれど、
目を開けたものの、
どうどうとそのまま。

でもなかった、この数分後不機嫌に起き上がった。
美しい寝顔。盗み撮り、すみません。

写真「しり撮り」は、写真のイメージや、タイトル、など、
なんでもいいから、そこから連想して、写真をつなげてゆく。
構図の共通性、色彩、テーマ、形、等々、
できれば言葉からの連想より、写真のそのものの共通点でつなげた方が、
考えさせられて面白い。

といいなが、今回の僕は写真は、
前回の、100円パークでひとやすみという写真から、
ただ、休んでいるという言葉でつないでいる単純なものだ。
ただ裏テーマは、前回の写真の右側の壁と、
今回の空港ロビーの窓が、似ているというこじつけでもある。
あんまり上手く言っているとはいえないけれど。

このAYPC blogのしり撮りを、さかのぼってみてゆくと、
なかなかの優れた、美しい、つなぎ方があり、
しり撮りの面白さがわかってもらえるだろう。

これは、写真のあそびだけれど、
写真を見て、観察し、連想してゆくという訓練でもある。

自分の作品をブックなどに構成するときにも、
音楽と同じようにリズムや音程、コード進行のような、
ものさえ写真には内在していることがわかるようになる。

写真は、目の前の現実世界の記録や、引用でであるけれど、
カメラで撮ることを、人生だと真面目に考えるのも自由だし、
単なる遊戯も大切だ。
リラックスして、写真を撮る、
そして見るのも、写真の楽しさだと思う。

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